電子取引Save使い方動画

クライアント・アプリケーション

『電子取引Save』クライアント・アプリケーションの使い方に関する動画です。

1. 管理者ユーザーの認証とパスワード変更、ユーザーと書庫の登録

クライアント・アプリケーションをインストールした直後に管理者ユーザーで認証を行いパスワードを変更、書類ファイルを保存する「ユーザー」の登録とフォルダのように書類ファイルを保存できる「書庫」を登録する方法を解説します。(※『電子取引Save V1.0』の操作画面です。)

2. 一般ユーザーの認証と書庫に書類を登録

書類ファイルの保存作業を行う一般ユーザーがアプリケーションへ認証を行いフォルダのように書類ファイルを保存できる「書庫」へ書類ファイルを保存・登録する方法を解説します。(※『電子取引Save V1.0』の操作画面です。)

3. 書庫へ登録した書類の編集

「書庫」へ登録した書類に対して情報の追加や訂正、登録されている書類データを差し替えるといった編集を行う方法を解説します。(※『電子取引Save V1.0』の操作画面です。)

4. 書類の更新履歴

「書庫」へ登録した各書類に記録される更新履歴の確認方法を解説します。履歴からはいつ・誰が・何を行ったか簡単に確認できます。(※『電子取引Save V1.0』の操作画面です。)

5. 登録、編集時のプレビュー&入力補助

取引データの書類登録・編集、CSV-書類登録画面にて表示されるようになったPDFおよび画像ファイルのプレビュー表示機能とプレビュー機能を活用した登録の入力補助について紹介します。(※『電子取引Save V1.0』の操作画面です。)

6. 書類、検索一覧の表示データを印刷

書類データを保存した「書庫」内の書類一覧、書類検索で登録されている書類を絞り込んだ結果など画面に表示される一覧のデータを印刷する機能について紹介します。(※『電子取引Save V1.0』の操作画面です。)

ウェビナー

過去に開催されたマジゼミ主催ウェビナー、Zoomウェビナーを収録した動画となります。

中堅・中小企業は2022年1月から施行される電子帳簿保存法 第7条の電子取引データ保存にどう対処するべきか?

2021年11月30日(火)に開催された、マジゼミ主催ウェビナーの録画になります。国税庁ホームページの電子取引についての一問一答を参照しながら、中堅・中小企業における各業務例を挙げ、ワークフローと電子取引データの見直しポイントをお伝えします。

電子帳簿保存法 第7条に対する対策をミニマムコストで簡易に行える電子取引データ保存対応製品『電子取引Save』のデモンストレーションです。

実践!電子帳簿保存法 -電子取引データの保存-

2022年4月19日(火)に開催された、Zoomウェビナーの録画になります。弊社が電子取引データの保存を始めるまでに準備したこと、電子取引データの保存方法と運用開始後の課題などを紹介します。

電子取引データをミニマムコストで簡単に保存・管理!

2022年11月8日(火)に開催された、Zoomウェビナーの録画になります。電子帳簿保存法で対応すべきポイントについて触れつつ、『電子取引Save』の機能概要と V1.0改訂3版で追加された機能を紹介します。

電子取引データを効率的にデジタル保存

2023年10月24日(火)に開催された、Zoomウェビナーの録画になります。 電子取引データの保存を運用するうえで課題となるポイントの実例と対処法、『電子取引Save』の V2.0 で追加・改善された機能について、製品デモを交えて紹介します。
また、動画後半ではオプション製品『連携補完機能』についても紹介しています。